2009年11月01日
2009.10
10月、超金欠な1ヶ月でした・・・
その分給料日後のハロウィン騒いだよ!

昨年に続きたくちんの働く弦巻「オンブラ」へ。
なぜか浜省だらけ。
綾波レイとかリアルキティちゃんもいたよ。
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さて、まとめです。
○MOVIE
24 シーズン7 8,9
GOEMON
ラッシュライフ
ハルフウェイ
24、次あたりラストの巻かな?とりあえず、見終わるまでコメント控えときます。
GOEMON良かったですね〜。ああいう設定は夢ありますね。
それと桐谷氏のエフェクト過剰ですがあの世界観も素敵。
余談ですが石田三成(要潤)超かっこいい。
ラッシュライフは原作かなりよかったことと妹が絡んでいたこともあって
映画期待してたんですけど正直ピンとこず。
原作のように絡まり合う事なく、解決することなく、それぞれが主張しすぎたんですかね。
単純に時間が短かったのかな。
ハルフウェイ、借りたものの見ずに返したのが先月、今回はご近所でもある
張さんから借りました。そして推されました。
わかりきってたけど良かった〜キュンキュンしました。
岡田将生君てなんていい男の子なんだろう。北野きいちゃんも素晴らしかったです。
2人とも絶対いい子です。
メイキングもいいらしい。見たい。
○MUSIC
Jonsi and Alex - Riceboy Sleeps
The Joy Formidable - A Balloon Called Moaning
Au Revoir Simone - Still Night, Still Light
SHERBETS - MAD DISCO
Jonsiはシガーロスからのソロプロジェクトらしいんですが、
インストきれいでしたがきれいすぎ。
The Joy FormidableとAu Revoir Simoneはkyte繋がりみたいで聞いてみました。
楽器感もかなりよくて聞きやすいしJonsiよりも好き。
SHERBETSはなんとなく聞きたくなって。
浅井健一氏はたまに無性に聞きたくなります。そして詩を追います。
○BOOK
イキガミ 7 - 真瀬 元朗
さまよう刃 - 東野 圭吾
赤い指 - 東野圭吾
ブルータスの心臓 - 東野圭吾
パラドックス13 - 東野圭吾
虹の戦士 - William Wiloya 北山耕平訳
1ポンドの悲しみ - 石田衣良
娼年 - 石田衣良
卒業 - 東野圭吾
アフターダーク - 村上春樹
本もけっこう読んだね。
特に東野圭吾は読みやすくていいですね。
特に上3つは一気に読めちゃったくらいストーリーに惹かれました。
あと1ポンドの悲しみも短編ながらリアルなアラサー世代のエピソード豊富で
すごく共感できる部分が多かったです。
アフターダークはちょっと解読不能。
けど描写描写はすごく印象的でなぜか忘れられなそうな作品でした。
11月も金欠が予想されます。
さて、どうやって越そうかな。
でも祝日も多いんで、楽しく過ごせそうです。
投稿者 monji : 23:58 | comment (0) | trackback (0)

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